事業概要

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井波別院瑞泉寺は、1390年、
本願寺5代綽如上人によって開かれました。
北陸の浄土真宗信仰の中心として多くの信者を集め、
大きな勢力を持っていましたが、16世紀の火災ののち、
現在の場所に再建されました。
古くから木彫りの町井波のシンボルとして親しまれ、
日頃から多くの観光客でにぎわっています。
その境内にてお店を構えるのが「ずいせん」です。
マーシ園の利用者たちが心をこめて作った
伝統工芸の数々を販売しており、県外のお客様からも
お土産としてたいへん好評いただいております。
ぜひお近くにお越しの際は、お立ち寄りいただければ幸いです。

 

 

ずいせんの紹介


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施設の概要

正式名称  福祉の店ずいせん
営業時間  午前10時から午後4時まで
定休日  木曜
代表者  中島眞市