マーシ園の沿革
マーシ園のマーシ(mercy)とは「慈悲」「慈愛」といった意味の梵語です。
- 昭和34年12月1日
- 社会福祉法人マーシ園を創設。南砺市山見地内(旧井波町)に授産施設を開設する。
- 昭和37年4月1日
- 身体障害者授産施設の指定を受ける。 定員70名
- 昭和44年5月26日
- 昭和天皇・皇后両陛下が来町され、利用者代表が激励を賜る。
- 昭和48年5月31日
- 南砺市谷地内(現在地)に新園舎が完成。
- 昭和48年7月1日
- 重度身体障害者授産施設として指定を受ける。 定員80名
- 昭和57年4月1日
- 通所制度を開始する。 定員7名
- 平成元年4月1日
- 通所定員を増員する。 定員17名
- 平成3年11月25日
- マーシ園後援会が設立される。
- 平成9年4月1日
- 通所部門に相互利用制度を取り入れる。
- 平成15年7月1日
- 砺波地方障害者生活支援センターを開設する。
- 平成16年4月1日
- 身体障害者療護施設「マーシ園療護ホーム」及びデイサービスセンターを開設する。
- 平成17年4月1日
- 通所定員を増員する。 定員25名
- 平成19年4月1日
- 重症心身障害児(者)通園施設「ゆめはーと」及びヘルパーステーション「青い鳥」を開設する。
- 平成19年11月1日
- 授産ホーム入所定員を変更する。 定員60名